「明日」

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テキストとイラストを、
Tome館長のブログ「Tome文芸館」の、
2011年4月17日の記事;より
お借りしています。

幼い子どもと若いお母さんを表現したくて、
思いっ切り無理しました~~~

V140903-早口言葉5題68





今回の五題はこれです

・ 毒舌炸裂(繰り返し)
・ 仮病が胃病、持病は眼病、余病に肺病
・ 裏の段々畑に獅子が芋掘る子獅子が芋掘る獅子芋掘る子獅子芋掘る子々獅子小芋掘る
・ 私の庭で湧きいずる泉
・ 浜名湖花博 


どれもなかなか手こずっていますが、
一応、全部、クリアできている、かな?

金子みすず41「不思議」





金子みすずも久しぶりです。
といいますか、何をアップしてもすべて久しぶりですが・・・

きらきら読みたいと思いました…

「ため息」

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テキストとイラストを、
Tome館長さんのブログ「Tome文芸館」の、
2011年4月12日の記事からいただいています。

お久しぶりでございます。

久しぶりすぎて、
ブログの管理画面に入るのに、手間取ってしまった

Tome館長さんのテキストで浮上!

ため息をつくと、
幸せが逃げていくよ、っていう人、
いますよね。

でも、ため息は、
心の緊張を逃がしてリラックスできるし、
深呼吸と同じで、
新しい空気をたくさん取り込めるし、
体には、とってもいいんです~!!


早口言葉5題67





今回の5つはこれ

・ 可逆不可逆 不可逆可逆
・ 敷居に七輪、七輪に火、七輪敷きにシミ
・ 女子除湿器好きじゃぞ(×3)
・ 高架橋橋脚(×3)
・ 赤甘柿、黄甘柿、茶甘柿(×2)

ヘロヘロになっています。
特に、最初のやつと最後の奴がカオス


いつか、克服して、
えっへん、どうだ~~~
というファイルを作りたいです!

枕草子106段「二月のつごもりごろに」その2





いつも、
枕草子を読むときは、
古典っぽく、もったいぶって読んだものと、
軽乗りで、
現代語っぽく読んだものの2通りをアップしているのですが、
今回は、その後者を・・・。

現代の女の子の日記を
あっけらか~んと読んでいるイメージです。


急かされて、
ええい、と勢いで返事を返したんだけど・・・。
評判が気にかかっちゃう。、
でも、散々にこき下ろされているのなら、聞きたくないし~~~
と、心配していたら、
すごく感心されていたようで、
嬉しいわ~(((o(*゚▽゚*)o)))


みたいな、自慢話・・・

枕草子106段「二月のつごもりごろに」その1





枕草子、久しぶりのアップ・・・

といいますか、
このブログの記事を書くのも久しぶりのような・・・

旧暦の二月の終わりだから、
1ヶ月くらいずれている、と思うのですが、
1000年後の、
太陽暦の2月のつごもりの今日も、
少し春ある心地がする天気です・・・

まざあ・ぐうす北原白秋「おかごのばあさん」





元詩はこちらだと思うのですが・・・

There Was an Old Woman Tossed Up In a Basket

There was an old woman tossed up in a basket
Nineteen times as high as the moon;
Where she was going I couldn't but ask it,
For in her hand she carried a broom.

"Old woman, old woman, old woman," quoth I,
"O whither, O whither, O whither, so high?"
"To brush the cobwebs off the sky!"
"Shall I go with thee?" "Aye, by and by."


一部、訳文と意味が合わない気がするのです。
90倍じゃなくて19倍だし、
すす払いじゃなくて蜘蛛の巣払いだし、
3行目・・・「行き先聞かずにゃいられない」
8行目・・・「私も一緒に行きましょか」「はい、あとでね」

元詩の別バージョンがあるのかもしれません。

距離感のある会話・・・、です!

「募る思い」

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イラストとテキストを、
Tome館長さんのブログ「Tome文芸館」の、
2011年4月8日の記事よりお借りしています。

イラストの美しい女性のイメージで
読んだつもりなのですが・・・

「お弁当、作って!」





2015年も、
細々と、目立たないように、
続けてまいります・・・

久しぶりの、
自作の掛け合い、です。

この台本は、
母親と娘の会話に仕立ててありますが、

朝、
「あ、今日、遠足だ!」と母親に言ったのは、
我が夫、
私と出会う前、
小学校時代の話です!!

もう、何十年も前の出来事が、
いまだに語り草

早口言葉5題66





今回の5題は、こちらです

・ 裏の古胡桃の木の古切口の古枝
・ 我々にお憐れみを
・ 親亀の上に小亀、小亀の上に孫亀
・ バンコク万博
・ 最優秀伴奏者賞


「バンコク万博」が、
予想外に難しかったです

「すすり泣き」

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画像とテキストを、
Tome館長さんのブログ「Tome文芸館」の、
2011年4月6日の記事よりお借りしています。

見透かされているのか、
全く興味を持たれていないのか・・・

私も焼きが回ったわね

って感じ?

まざあ・ぐうす北原白秋「いなかっぺえ」





元詩はこれ

THE MAN IN THE WILDERNESS

The man in the wilderness
Asked me

How many strawberries
Grew in the sea.

I answered him
As I thought good,

As many as red herrings
Grew in the wood.


まだ、12月、更新していなかったような・・・

今年もあと2週間、
あと数回、更新したいです~



金子みすず40「私と小鳥と鈴と」





11月中に、
せめてもう一度くらい更新しようと、
滑り込みで・・・

金子みすゞの詩の中で、
おそらく、一番有名な詩を読みました。

とても彼女らしい視点の詩だと思います。

天草版イソポ38「馬と驢馬との事」





ああ、そういうことってあるかもね

って思いながら、
それを象徴するような格言やことわざが、
ありそうで、
思い浮かばない

「後悔先に立たず」

と、

「情けは人のためならず」

を合わせたら、近いかしら??


関西弁の台詞「あの子まだきいひんわ~」





小春万葉さんのブログ
「一年間で関西弁をマスターしよー」
の、2012年12月5日の記事からお題をいただいています。


ブロの更新、1ヶ月以上、サボってしまいました。

数年前は、
更新が毎日の習慣だったのですが、
忙しくなって、断念したら、
どんどん間が空いてきてしまいました。

録り貯めた音声ファイル、
別に腐るわけでもないけれど、
ちゃんとアップしなくちゃ、と思っています~~

「気をつけて…」





9月中に、
もう一度くらいアップしたい、と、
滑り込みで更新

「しゃべりたいむ」の初期には、
こういう、自作の台詞、
たくさんアップしていました。

昔は、
「メールするからね」じゃなくて、
「手紙書くからね」で、
ポストに入れに行かなくちゃならないし、
届くまでに時間がかかるし、
ずっと、焦れったかった・・・。

今は、世界中どこでも、
それどころか、宇宙からでも、
時間差なく、会話ができちゃう時代なんですよね